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食べないサラダなんてある!?

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今の会社のスポーツクライミング部に所属して、ほぼ初心者ながら半年くらい週1〜2ペースでボルダリングジムに通っていました。
ひとつの区切りとして、7月11日に町田のNOSEというジムで開催されたグラビティリサーチツアー東京大会2015に出場しました。

出場したのはファンクラスという、誰でもエントリー可能なクラス。課題の難易度は4級程度だという前情報でした。

級(グレード)について簡単に説明しておくと、普通のボルダリングジムでは大体8〜1級、1段、2段くらいまでの難易度の課題があります。

それぞれどんくらい難しいかというと、

8〜6級:初心者でも登れる
5級:筋のいい初心者&脱初心者が登る
4級:ここからパワー・リーチ・センスだけでは登れなくなる

(僕の勝手な肌感ですが)こんな感じ。つまり今回のファンクラスはそこそこマジメにボルダリングに取り組んでる人が集まる大会なんです。

ちなみに僕は普段は5級をメインに登っていて、4級はほぼクリアできません。月に1つクリアできたりする程度です。なので大会出場レベルに達しているかいささか不安な状況での出場でした。
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逸ノ城
引用:http://www.nikkei.com/

期待の新人が続々登場し、活気を取り戻している大相撲。
その人気を先陣を切ってリードしているのが逸ノ城駿(いちのじょう たかし)関です。

遊牧民出身という異色の生い立ちでありながら、192cm/200kg超の巨漢を活かして驚異的なスピードで幕内上位まで駆け上がってきました。

そして瞬く間に大人気力士となったわけですが、何を隠そう彼の真の魅力は「凍りつくような無表情」です。

完膚なきまでに相手を叩きのめした時の無表情っぷりには、殺し屋めいた戦慄を覚えます。まるで心のないマシンのよう。

そんな殺戮マシンの逸ノ城、メディアへの対応がめちゃくちゃおもしろいので、エピソードをかいつまんで紹介します。

ちょびっとキュートな彼の素顔に萌えることうけあいです。
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極さんスタンプ事前告知

LINEクリエイター ズスタンプに、自作のスタンプ「極さんの温故知新ダイアリー 酔っ払い編」を申請しました。

自分で描いたわけじゃなく、クラウドソーシングサービスのLancersで依頼をして作りました。
クラウドソーシングなら日本最大級の「ランサーズ」

また続報があれば追記していきます。


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