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カテゴリ: ウェブサービス

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少額のクラウドファンディングサービスとして話題の「polca」で僕もプロジェクトを作りました。
この3か月、Webデザインを学んでみて、あらためてプログラミングの重要性とオモシロさを感じました。

当たり前の話ですけど、なにかをカタチにしたいって時にプログラミングを知っているかいないかの差は途方もなく大きいです。

だから細く長くでも、技術に触れ合っておかないとこの先ツラいなあと真剣に考えています。
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突然ですが、僕はアスガルディア人になりました。

知らない人にとっては「なに言ってんだコイツ…」ってなもんでしょうが、僕はこの度、アスガルディア(Asgardia)の市民となりました。ゲームの話じゃないです。現実の話。

というのも、先日こんなニュースを見かけました。

宇宙国家「アスガルディア」が2017年後半に軌道へ。憲法と最大150万の国民(データ)載せ、宇宙から地球を守る
「初の宇宙国家」を自称し、地球全土から移民希望者を絶賛募集中の団体「アスガルディア」が、2016年後半に最初の"領土"とでもいうべき極小の人工衛星Asgardia-1を打ち上げると宣言しました。

(中略)

2016年10月からは地球からの移民希望者を募集しており、その希望者数は一時期40万人を超えるほどにまで膨れたものの、その後はどういうわけか10万人前後にまで減少、記事執筆時点では20万飛んで61人という数字がアスガルディアのウェブサイト上から確認できます。

(中略)

言うまでもなく、この衛星はあくまで仮想的な宇宙国家と国民のデータを宇宙に配置するのが目的。軌道上のサーバーとそのデータを独立国家だと宣言することで、そこに「宇宙国家アスガルディア」が成立すると思考する、哲学の実験のような話です。
要するに、宇宙軌道上のサーバとデータを根拠にして世界初の独立宇宙国家を作っちゃおう!というプロジェクトです。
 
「サーバとデータは国民の一部」という考え方はあまりにもSFチックな発想に聞こえますが、SNSやブログのデータって、もはや自分の一部とも言えます。今後はVRとかが普及して、人生の多くの時間を仮想空間で過ごす可能性は高いわけです。うーむ、ちょっと現実味のある話ですね。

記事執筆時点ではアスガルディア人は21万人チョイいるようです。一番多いのは中国からの参加者で3万人超。ついでトルコ、アメリカ、ブラジルと続きます。日本人は1224人ですね。まだまだ少ない!
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SFの中の話で終わらせてもらいたくないので、僕なりにアスガルディアについて3つのポイントから解説&考察について書いてみます。

アスガルディアのサイトはこちら
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【※ネタバレなし】いやー面白かった。バチェラー・ジャパン「独身イケメン金持ちの久保裕丈さんを25人の美女が奪い合うリアリティショー」なわけですが、見る前から何が起こるのかだいたい想像はつきますよね。そして実際に見てみても想像通りの出来事が起こるんですよ。

もうツッコミどころだらけで、逆に突っ込んだら負けな雰囲気。

個人的な"オモテ"の感想は以下の感じ。

序盤は久保さんのカンペキっぷりが面白くて仕方ないんです。ところが、中盤にかけて久保さんのカンペキっぷりは「無味無臭」に変化していきました。「今日は女性の素の部分が見れて嬉しかったです」とか優等生発言ばっかりする透明人間になってしまう。

その代わりに目立ってくる女性陣のマウンティング。もやは「久保さんをゲットしたい」ではなく「あの女に負けたくない」が彼女たちの目標になってくる。視聴者としても美人は3日で飽きるので、キャラの濃い女性陣が高カロリーな火花を散らす姿を指の間から見てしまうオモシロさがありました。

これが"オモテ"の感想。今回は男子目線で見て僕が感じた"ウラ"の部分を書いて見ようかと。
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ついにドキュメンタルのVol.2の出演者が出揃いました。
バナナマン日村、アンジャ児嶋、ダイアン津田ら参戦、松本人志「ドキュメンタル2」
http://natalie.mu/owarai/news/226321


松本人志のバラエティ「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」のシーズン2が、4月26日(水)よりAmazonプライム・ビデオで配信開始される。このたび参加者が明らかになった。
(中略)
今回挑戦するのは、バナナマン日村、アンジャッシュ児嶋、ダイアン津田、バイきんぐ小峠、森三中・大島、平成ノブシコブシ吉村、ジャングルポケット斉藤と、シーズン1にも参加した宮川大輔、FUJIWARA藤本、ジミー大西の計10名。さまざまな個性を持つ芸人たちがどんな方法で攻めていくのか、サバイバルの結末に期待しよう。
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