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カテゴリ: IT

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最近、Webデザインの専門学校に通っている僕ですが、実はこのカリキュラムは「職業訓練」です。つまり失業者が就職するためのサポートとしてハローワークが提供しているプログラムなんです。

まあ、どんな形にせよ大学卒業以来、久々に週5日学校に通っているわけです。

生徒はみんな失業者なので、当然オトナです。オトナだけの教室でおきる人間模様はまあまあスパイシーでして、思う所があったので筆を執ってみました。

一貫して言いたいのは、「教育」と「仕事」の間には深くて暗い溝があるってこと。日本の教育ヤバい。続きを読む

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僕は10年くらい東京で働いていました(学生時代のバイトも含めて)。そして31歳で仕事を辞めて福岡の糸島に移住し、最近はもっぱら読書とボルダリングの日々を過ごしています。

バリバリ最先端な感じのIT業界で働いていて、自分の仕事が想像を絶するほど多くの人に届いていることをヒシヒシと感じていました。やりがいもあった。

でも仕事を辞めた。なんで?と聞かれることは多かったんですが、今までは自分でもちゃんと説明できませんでした。「このままではマズい」という説明不能な観念が背中を押して辞めたんです。

最近その答えが少しわかってきました。キーワードは「流動性」です。
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※鬼長文っぽいタイトルですけど、2000字未満の内容です。

最近のソシャゲに対して思うところがあるので、ゲーム好きとして書き残しておこうかと。

思い返せば1990年代〜2000年代と、僕の学生時代はゲーム漬けでした。特にドラゴンクエストとファイナルファンタジーのナンバリングタイトルは発売すれば即購入、というノリ。

そして社会人になってソシャゲも好きになりました。好きが高じて数年前はソシャゲの開発・運営に携わったりもしていました。

今、売上ランキングに名を連ねるようなソシャゲはすごいです。スキがない。売れるべくして売れています。

業界的には「IPモノ」っていうんでしょうか、有名なキャラクターを使ったソシャゲ。この手のアプリも星の数ほどリリースされました。僕もDQやFFのキャラクターが登場するゲームが話題になるとやっぱり気になります。

特に、去年から今年にかけてリリースされたIPモノはマジでガチで優秀作が多いです。バイネームでいうと「星のドラゴンクエスト」「ファイナルファンタジーディシディア OperaOmnia」「ファイアーエムブレムヒーローズ」の3作品。

そう、名作ゲームの歴代キャラ大集合的なヤツに弱いんです。ハイ。
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まだ生活の身近にIoTを感じない人も多いのではないでしょうか。でも、IoTの時代は"必ず"やってくるので食わず嫌いしてたらもったいないです。まずはこの「MAMORIO」からIoTを始めることをオススメします!

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ネットとモノを連動させて生活を便利にしてくれるIoTという言葉をよく聞くようになりました。といっても何からIoTを初めていいものか…と思っている人に「MAMORIO」をオススメします。




なくすを、なくす。
みんなで、さがす。


がキャッチコピーのMAMORIO。キーホルダーサイズで小さいですが、仕組みはとてもシンプルです。

MAMORIOが手元から一定距離はなれると、専用のアプリをインストールしたスマホに通知が来るというものです。

これを聞いただけですでに便利そうですが、どんな使い方があるのか見てみましょう。続きを読む

LINE
ゲストハウスのスタッフと話している時、こんな面白い会話がありました。
僕のいたIT業界って突拍子もない世界なんですかね。続きを読む

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