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カテゴリ: 尾道

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1月の頭から居候していた、広島は尾道のゲストハウス「あなごのねどこ」でのヘルパー生活を3月いっぱいで終えました。

ヘルパーといっても仕事は昼には終わってあとは自由時間なので、寝ても覚めても読書読書の優雅な生活でした。

てなわけで約3ヶ月生活した尾道に別れを告げて、次の土地へ旅立ちます。

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僕が住み着いている尾道の「あなごのねどこ」は古民家をDIYで再生して作った昔ながらの"実家"のようなゲストハウスです。

住み着いているってのはどういうことかというと、ゲストハウスの「ヘルパー」として居座らせてもらっているのです。

ゲストハウスの文化として、ヘルパーとして住み着くかわりにゲストハウスの仕事を手伝うのが一般的だったりするんです。

ヘルパーをやる人に多いのは、仕事を辞めてリフレッシュするとか、旅人が羽を休めるためにとか、そんな理由が多いようです。

では、あなごのねどこのヘルパー生活がどんな感じなのか、仕事内容を紹介します。
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尾道生活もはや1ヶ月を過ぎ、それにともなう自分の変化に気がつきました。




そう、尾道の人たちって穏やかにマイペースで生活しているから、僕もそのペースが感染してきているんです。
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尾道のゲストハウス「あなごのねどこ」で住み込みの手伝い(ヘルパー)をしている久野です。

NPO法人である「尾道空き家再生プロジェクト(通称「空きP」)」の方々がDIYで作り上げたこの素敵な空間を紹介して行きたいと思います。

尾道空き家再生プロジェクトホームページ続きを読む

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